天体望遠鏡・双眼鏡  星を見るための道具                   更新:2015/3/15
<鏡筒>
ビクセン R200SS
(反射望遠鏡)
( 口径200mm 焦点距離800mm)
 鏡筒は、今も生産されています。
 私的には、これまで大きなトラブルもなく扱いやすいと思っています。


 赤道儀は、モータ部分(ギア)を自分で交換したため、ギア調整があまく、時々動かなくなりますが、それ以外のトラブルなし。

ギアを含む可動部が重くなっていたので分解清掃
(2013/2/25)
<架台(赤道儀)>
ビクセン GPD

<コントローラ>
ビクセン スカイセンサーPC


(2002/1購入)
(スカイセンサー故障で      
  2011/6/4 DD-1に戻す)

(中古スカイセンサー購入(2014)
軸まわり清掃後、再使用開始2015〜)
<架台(赤道儀2)>
ケンコー
Sky Explorer EQ6PRO

(2011/6購入)

<鏡筒は変更なし>
・極軸望遠鏡内蔵(明視野照明付)
・赤経・赤緯ウォームホイル歯数180枚
・駆動速度対恒星時800倍速

・記憶天体数13,435個
・追尾モード(恒星・月・太陽)
・搭載重量約17kg


 本体約23.5kg、三脚約7.5kg、
 ウエイト5.1kgX2
搭載重量が増加できたことで、構成の自由度ができました。

まだ勉強中!!
<架台(赤道儀3)>
ビクセン SXW
(2013/7中古購入)
<架台(経緯台)>
(2014/8 ジャンク・中古・新品・・・・)
原村星まつりで、
ジャンク品から
新品の部品を
購入して組み立てました。
<鏡筒>
セレストロンXLT127(C5)
(シュミットカセグレン)
(口径127mm 焦点距離1250mm)
(2012/4購入)
  コンパクトで持ち運びがラク。
当面、惑星観測用に使用予定
<鏡筒>C8
(2013/4中古購入)
<鏡筒>
ソーラーマックスII鏡筒60/BF5
(SM2T-60/BF5)Ha太陽望遠鏡
(2013/2購入)
口径:60mm  半値幅:<0.7A まだ勉強中!!
102mm
BLANCA-102EDT
屈折望遠鏡
(2015/3購入)
(テスト運用中)
80mm
強化
ガイドスコープ

焦点距離400mmF5
ショートフリップミラー付き
(2011/6購入)

アイベル製品
EQ6Proになり赤道儀の積載重量が増加したのでガイドスコープを搭載することができるようになりました。
<鏡筒>
Sky Explorer SE102
(ガイドスコープとしても使用予定)
(口径102mm 焦点距離500mm)
(2012/4中古購入)
短焦点撮影用
 オールインワンオートガイダー
セレストロン
NexGuide
(ネクスガイド)
(2011/6購入)
  モータ動作の赤道儀は星に合わせて(追いかけて)動作するのですが、数分以上になると設定精度によりずれてしまうため、CCDで星を常に1点で追いかけるための装置。
 この製品はオートガイドするための
パソコンが必要がいりません。
上記ガイドスコープに付けて使用します。
 双眼鏡

ビクセン 7x50
     撮影中の空いた時間に、手頃な天体を見たり、夜景を見たり、用途は多いです。 
双眼鏡
 アスコット SW10×50
 ビクセン
(2012/4中古購入)
  超広角タイプ 見掛視界:85度  
自分の目  美しい星空を自分の目
 で しっかり見て下さい。
(一番お金のかからない道具です)
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 カメラ(フイルム・デジタル)  星空の記録道具
 第1世代 フイルムカメラ:PENTAX

デジカメ(1):カシオ:QV-4000
 
PENTAX(本体)は、30年近く使用した愛機です。
 カシオのデジカメは、デジタルカメラでも星の写真が撮れることを教えてくれ、趣味を再開するきっかけをくれたカメラです。
 第2世代  デジタル一眼レフカメラ
富士フイルム
FinePix2sPro


2002/11〜2009
◆現在のカメラと比べ、気温10度以上になると、1分以上の露出でもノイズが多く、夏場の使用不可でした。
◆最後2年ぐらいは、1分以上の露出で等間隔のスジが入りCCDの寿命を感じた。
   星雲のガスが出す赤い光は、一般的なカメラでは見た目の色バランスが悪くなるためカット(減光)されている。
 このカメラは、他機種より上記の赤い光が少し良いとの噂で購入した。
 第3世代 趣味人
SEO-COOLED X2(LT)


Canon EOS Kiss X2 改造機
天体用赤外(IR)フィルタ
CCD冷却(外気温-15〜18℃)

2009/3〜
   この製品は、星雲のガスが出す赤い光を撮影できるように、内部のフィルターが交換されています
 
また、カメラ内部で光を撮影するCCDは、温度が高いとノイズが発生するため、CCDを冷却する機能を付加しています。

 <<<入院 2012/5-6 結果:復帰>>>
 <<<再故障 2014/1-2 結果:復帰>>>
  ニコン D5000

(改造なし)×1
(中古 IR改造)×1
  (改造なし) 一般撮影用

(改造) 星雲・星団等の撮影用
  (改造なし)
Canon EOS Kiss X4
Canon EOS Kiss X5

(中古 IR改造)
Canon EOS Kiss X7i
一般撮影用
   
セレストロン
NexImage5 CCDカメラ
  太陽・惑星用
ZWO
ASI120MM CCDカメラ
(モノクロ)(2014/3購入)
  太陽・惑星用
オートガイド用
   コンパクトデジタルカメラ(2世代目) 
FinePix F70EXR
富士フイルム
   一般撮影用
(〜2012/1/7)
  コンパクトデジタルカメラ(3世代目) 
PowerShot SX230 HS
Canon
   一般撮影用(2012/1/8〜)
ズーム(35mm換算28-392mm)
コンパクトデジタルカメラ(4世代目) 
DMC LX7
Panasonic  (中古)
  一般撮影用(2013/? 〜 )
レンズF1.4 ズーム(35mm判換算24-90mm)
シャッタースピード 250-1/4000秒
インターバル撮影、フィルター使用可能
インターバルレコーダー
recolo IR5 IR7
KING JIM 
    雲などの動画撮影用
(星用には使えなかったです)

(2012/?〜)
 特別な機器などいりません。    
  スケッチ   
見たままのイメージを残して下さい。
 
  自分のでしっかり見て
に残して下さい 
すばらしかった一夜が、
   一番長く残ると思いますよ。
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 その他主要機材
 ぜんまい駆動
ポータブル赤道儀1
MusicBox EQ
Leo Optronics社 製(スカイバード社輸入)
追尾中はきらきら星の音楽が響きます。
 
ポータブル赤道儀2
「CD-1」
アイベルから購入。
高精度パルスモータードライブ駆動、乾電池式
本体重量約1.2kg

(購入 2011/4/29)
標準レンズまでは、お手軽に使用でき重宝しています。
 今後、望遠レンズでどこまでいけるか(使いこなせるのか)が腕の見せ所です。
(200/7/13)
 
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